ビジネスのいろは・経理はココをチェック!参考リンク集!!
- ご存知、社会保険労務士の情報はユーキャンの社会保険労務士講座が信頼できます。
- 優良サイトのご紹介です。事業資金のサイトならこちらのホームページでチェックしてみてください。
- スクイオイアについての話ならでチェックしてみてください。話題のこちらのWEBサイト。
経理の質問と答え パート27
Q「自己PR」「志望動機」の添削と応募書類の書式について既卒でアルバイト求人に応募します。応募先は、高校生を対象にキャリア教育をされているNPO団体、事務職(総務・事務・経理・広報関連のアシスタント)です。その他詳細は、お手数ですが過去の質問をご確認ください。今回おたずねしたいことは2点あります。【1】「自己PR」「志望動機」の再度添削【2】職務経歴書の代わりに自己PR書の提出を考えています。また、応募受付がメールであり、パソコンスキルが求められているため、Wordなどを使って作成します。この場合の書式はどちらがいいでしょうか?添付画像をご覧いただくとイメージがつきやすいかと思います。A.履歴書と自己PR書にわけたタイプB.履歴書と自己PR書を見開き1枚にまとめた、オリジナルの書式タイプAの場合、履歴書と自己PR書に書く志望動機の内容は同じでいいのでしょうか?もしくは自己PR書には志望動機を書かなくていいのでしょうか?--【自己PR】トラブルへの対策を練り、効率よく仕事をすすめることが得意です。学園祭当日に配布するパンフレット制作において、掲載情報の誤表記を最小限に抑えました。誤った情報は実行委員の混乱をまねき、来場者への誘導ミスにつながると考えました。パンフレット完成までにかかる編集作業日数に加え、イベントの内容変更といったトラブルが起こっても修正が間に合う日数を計算し、各所のしめ切りを設定しました。その結果、訂正箇所を実行委員の人名表記1ヵ所に抑えることに成功し、手の空いた時間を新規スポンサー獲得のための営業活動に充てることができました。採用後は、この特徴を活かして自身に任された仕事を早く正確に処理し、全体の業務が円滑にすすめられるように尽力いたします。【志望動機】学生時代に経験した学園祭実行委員としての活動から、どんな場所にもチャンスは巡っていることを実感し、積極的に行動することの大切さを知りました。その時の体験から学んだことを、人に伝える仕事がしたいと思っていました。貴団体の活動を拝見し、先輩の体験談をもとにしたキャリア教育に魅力を感じました。高校生たちが夢の実現に向かい一歩を踏み出すキッカケをつくっていきたいと思い、志望します。
BAベストアンサーがありません。
Q社会労務士の方に伺います年金に関して、勉強したいと思っています年金は複雑しすぎて、簡単に説明された本を探していますぜひ、お勧めの本がありましたら教えてくださいませんか?ちなみに、私は会社員ですが経理などを従事しているのではなく、技術職ですただ、今の仕組みを日本の政府がどのように変えていくのか?がわかりにくいので、困り果てています※今の仕組みが、わかりづらいのです
BAベストアンサーがありません。
Q何度言っても同じ失敗ばかりをするパワハラ上司の親戚コネで入った当社支店の部下がいますが、内容は経理の仕訳のミスです、これは月次決算に影響するミスなので、注意するとかなりふて腐れて文句を言います!これについてパワハラ上司は放任しています。なので私は当社支店のパソコンを遠隔監視して私が黙って仕訳をしていますが、これでいいでしょうか?
BAベストアンサーがありません。
QMOSや秘書検定は就職に有利ですか?当方経理を希望しています簿記1級を6月に受験するつもりですが、それと兼ねて何かとれたらと思っているのですが。。
BAベストアンサーがありません。
Q至急、確定申告の相談です。昨年の1月から4月いっぱいが建築系自営業、5月より会社員として働いています。5月から7月いっぱい試用期間で手取り22万程、8月より手取り25万、12月に賞与29万です。こちらの会社からきちんと所得税として毎月5000円前後引かれます。試用期間中も引かれてました。しかし、昨年の分の確定申告は個人でと言われましたので自営業時に経理をお願いしていた知人に計算して頂いたところ納税額26万と報告されました。会社員になった5月より会社から所得税として引かれているのに26万って1月から4月分にかかった税金だけで26万もって事でしょうか?もし間違いだった場合過剰払いなどの場合、戻ってきますか?経理の方、本人に問い合わせたいのですが私は自営業をしていた旦那の妻でして、経理の方とは面識もありません。旦那に聞いてみたら経理の方を信用しておけ。とのことでした。
BA1〜4月 事業所得5〜12月 給与所得給与は年末調整をしていますか?事業所得(白色)=収入−経費給与所得=給与−給与所得控除=年末調整済みの源泉徴収票の給与所得控除後の金額http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1410.htm合計所得=事業所得+給与所得所得控除=基礎控除38万+扶養配偶者控除38万+社会保険料(源泉徴収票の通り、国保、国民年金)+生保控除+他課税所得=合計所得−所得控除所得税=課税所得x税率−控除http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm追納額=所得税−源泉徴収票記載の源泉徴収税額(マイナスは還付)
最近の急上昇ワード経理関連の話は、このホムペをブックマーク。