経理のハナシ

経理についてのQ&Aをご紹介します。

        経理の質問と答え パート6

        Q経理初心者で勘定科目について質問です。先日、リフォームをした現場(個人宅)に改装祝いとして会社から花を贈りました。その時の勘定科目は交際費なのでしょうか?雑費でもいいような気がするのですが迷ってます。
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        Q仕事?婚活?33歳33歳独居・独身です。経理事務をしています。派遣ですが、紹介予定派遣だったため、来年度から正社員になります。とてもいい会社で、福利厚生もよく、結婚しても働き続けたいので、長く勤めたいと思っています。仕事のため、簿記1級を取りたいと考えていますが、独学では厳しいため、資格の学校に通おうと思っています。しかしこの年齢ですと、全力で婚活しなければ後がないという気もします。先日、去年から始めた婚活で知り合って半年付き合った彼氏と別れました。婚活をしても、うまくいかなかったら、何も残らない…勉強と仕事をしていれば、打ち込んだ時間は結果として残る。仕事とお金は生きる事につながる。一生独身の可能性も踏まえて、確実に自己投資になる仕事・勉強に時間を費やしている方が安心感もあります。新しい事を知る事が一番楽しいと感じる時なので、勉強はとても好きですし楽しいです。しかし、今は勉強とか仕事とかしている場合ではないのでしょうか。婚活に全力を注がないと、後悔する日が来るでしょうか。また、受験勉強をしている間は、プライベートをほぼ全力で勉強につぎ込むので勉強と仕事以外の話題がなくなります。向上心のある人が好きだし、勉強好きを理解してくれる人がいいと思うので資格の学校で婚活というのは甘すぎるでしょうか。まとまらない文章で申し訳ありません。読んでくださってありがとうございました。
        BA私も同じ歳同じことで悩みました。私は結婚を諦め、仕事に打ち込むことに決め、仕事のレベルアップのため、休みの日は専門学校へ通いました。それがそれが・・・もう結婚はあきらめてガツガツ婚活をしなくなった34歳の時・・・登録が無料だったのでhttp://akb.cx/n69に何気なく登録してみたら、ひょんなことで今の主人と出会い、あれよあれよという間に結婚し、35歳で息子を出産しました。うまく言えないですが、結婚ってしたい、しなきゃ!って思ってる時より、そうじゃない時の方が肩の力がぬけていていいこともあるかもしれないですよ。それに何かに打ち込んでる姿、熱く語る姿が「いい!」という男性も必ずいると思います。それに仕事は裏切らない・・・必ずとは言い切れないと思いますよ。うまくいかなくなることだってあると思います。あまり堅苦しく考えず、今は勉強する時期と思えば一生懸命勉強する。また結婚を強く考えるタイミングになれば、勉強を少しセーブして婚活してみてもいいのでは?
        Q建設業の下請け小会社の経理について。今、建設業の下請けをしてる家具などを製作してる職場(個人営業です)で働いているんですが、今までの経理体制は全て手書きによる書類や出納帳などだったんですが、最近現場も大幅に増え、取引会社も多くなってきました。最近経理をまだ経験の浅い私が基本的に任され始めたんですが、今までどおりでは大変になってきたので、何かソフトを使いたいなって思ってるんですが、こういった職場で使うソフトは何が合ってるのかよく分かりません。普通の会計ソフトにすればいいのか、建設業のソフトにしたほうがいいのか。。。工事がまだ終わってなく、元請からの入金がなくても、仕入先や外注先などには支払ってるんですが、こういった流れは普通の会計ソフトでは無理があるんでしょうか?お恥ずかしいんですが、経理自体も基本的なコトくらいで、よくは分かってなく、ソフトなども使ったことがないので。どなたか経理に詳しい方やソフトに詳しい方アドバイスください。ちなみにエクセルなどで自分で作るよりは、ソフトを使った方がいいでしょうか?合わせて回答宜しくお願いします。
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        Q簿記2級/帳簿組織と経理実務について簿記2級を勉強しています。帳簿組織において、取引→伝票→仕訳帳ないし特殊仕訳帳→総勘定元帳→補助元帳 という流れがあることを理解しました。これについてですが、経理実務で果たして上記通りの帳簿が使われているのか?また、勉強する必要性があるのでしょうか。(もちろん、試験で受かるためには勉強する必要があると思いますが・・)というのは、会計ソフトと入力作業さえあれば、多くの転記作業は必要ないように感じるからです。流れの順で考えてみると、取引・・・必須伝票・・・入出金は、経理担当と現場の人間が違う事を考えれば必要。振替伝票は原始証憑があるので不要。仕訳帳・・・会計ソフトから出力するので(手書帳簿は)不要総勘定元帳・・・会計ソフトから出力するので(手書帳簿は)不要。ただし現金出納帳だけは現金管理のために必要??補助元帳・・・会計ソフトで条件出力すればいいので(手書帳簿は)不要以上のように感じます。また、元丁欄のレ点や締めの作業、伝票Noの転記についても同じ理由により不要ではないかと思います。どうも昭和の勉強をしているような気になってしまいます。実際のところどうなのでしょうか?
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        Q贈与税の申告の仕方について質問です。去年、夏に父親にわたし名義で車が買い与えられました。すべて父が決め、わたしは車が来るまで、どんなものが来るか知りませんでした。83歳なで頑固です。何を言っても他人の意見を聞かないので、「車を買ってやる」と言われても、口出しできませんでした。また、会計士のライセンスを持つ姉がいます。姉の夫は、銀座に会計事務所を持っています。姉は東京に嫁いでからも、父の会社の経理をしています。わたしは両親が高齢になってから、心配になり、実家に帰省してきたので、職業はパートで年収103万円に満たないです。秋田の実家は仕事が少なく、交通費がでるところは珍しいです。金銭的には苦労していますが、父はバブル時代にもうけていて、資産運用が趣味です。姉はその手伝いをしています。(離れてくらしていますが、会計士のライセンスがあるので)さて、車がきて、贈与税を払う手続きをするように、姉に指示され、秋田の税理士(第三者)に相談に行くと、贈与税、6万11千円、税理士への手数料2万円を支払うことになりました。贈与税の内訳は、車が171万円で、控除が110万、残りの61万の10パーセントが贈与税だということでした。こんな簡単なことなら、直接、税務署にいって、自分が申告すれば、手数料いらなかったのではないでしょうか?姉がライセンスがあるために、わたしは言いなりになっていますが、無駄なお金を支払うことになっているのではないかと、危惧しています。母が亡くなった時も、最高に高い仏壇を姉は買っていました。税金対策のために。でも、結局母には遺産がなかったので、申告するような相続税はなかったのです。仏壇が相続税のために200万かかっていても無意味ですよね。それとも将来父がなくなったときに、その仏壇の金額は使用できるのでしょうか?質問2つあります。詳しい方お願いします。
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